2009年02月05日

えびちゃんと言われる蛯原友里

えびちゃんこと蛯原友里さんは
正統派美人って感じがして僕は結構好きです。

最近はちょっとエビバーガーの時ほどの勢いはないけど
やっぱりちょくちょくメディアに出てきますよね。

芯の強いしっかりした性格なのが好感度UPです。

ここでちょっと妄想。
もし蛯原友里と付き合ったら。

とりあえずディズニーランドかお台場に行きます。
「あ、えびちゃんがいる!!」
「なにあれ、もしかして隣にいるの彼氏!?」
「なんかあんまりイケてなくない??」
彼女を自慢しようと人が多いところに行ってみたが
逆に自分がけなされてしまう可能性があるのでやっぱりダメ。

じゃあおうちデート。

一緒にカレー作ろうか!
私にんじん切るから、玉ねぎの皮むいて〜

お!いいかんじじゃないか。

そろそろルー入れて仕上げかなぁ☆★
おぉ旨そうじゃん!

仲良しカップルだ。

いただきまーす☆(声をそろえて)
はい、あ〜んして
やめろよー照れるだろ!!
いいじゃん!誰も見てないんだから

ヤバい、最高に幸せだ。
これだ、僕の求めてるのは、これだ。
やっぱりおうちデートに限るなぁ、えびちゃんとは。


うん、なんか書いていて非常に充実した気分だ。
よしこの調子!明日も仕事がんばろう。
posted by コウ at 21:53| Comment(42) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

バレンタインの効果

今年も女性が愛の告白をする最大のチャンスが
到来しつつあります。バレンタイン。

日本において、経済効果のあるイベントのトップは
これはもう圧倒的にクリスマスです。
が、その次が今回のバレンタイン。
国内のみの経済効果でクリスマスが7000億円。
バレンタインでも1300億円の効果があると
言われています。

もちろんこれはチョコレートが1300億円分
消費されるというわけではなく、
銀婚式を迎える円満夫婦や、
婚約中で幸せいっぱいのカップルや、
ケンカしたり仲直りしたりと忙しい高校生カップルや、
両想いなのにお互い言い出せない恋人未満同士や、
一途に想い続けるけなげな女の子などなどが、
バレンタインめがけて思い思いの行動を取った結果の
表れであり、プレゼント代、レストラン代、ホテル代
などがその多くを占めているはずです。

ちなみに僕の存在が過去20数年かけて及ぼした
バレンタインの経済効果に貢献した金額はたぶん、
3000円くらいでしょう。


今年もまた、貢献は難しそうです。あしからず。
不景気ニッポンよ、ごめんなさい。
君を助けられなくて。


僕はこういうイベント事のタイミングで
彼女がいた試しがありません。
上に出たビック2はもちろん
自分の誕生日でさえ、彼女に祝ってもらえたのは
たったの1回だけです。情けない。

でもここへ来て、逆バレンタインなるものが突如として
出現してきております。
男からの告白が許されるという逆バレンタイン。

あげる立場の女性が、不意にプレゼントをもらう立場となり
その衝撃がある種のサプライズやGAP(←女の子の大好物)
を生み出すのでしょう。

そうか、これを使えばいい!
逆バレンタインなら、僕主導でバレンタイン経済効果に
貢献できるじゃん!なーんだ簡単に解決したわ。

ですが、特にバレンタイン経済効果に貢献しなければいけない
理由も無く、さらに告白をするべき相手がいるわけでも無い為
結局は何もしないんだろうな、僕は。

社会人になってからずっと彼女いません。
彼女なんてもういりません。


うそです、ものすごく欲しいです。
posted by コウ at 21:59| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月21日

定額給付金のアピール方法

ほとほとダメ出し以外されることのない
定額給付金制度。
全国民に12,000円ずつ配り、景気刺激を狙う。

ばら撒きだの、公共事業投資のほうがまだマシだの
言いたい放題言われておりますが、
僕が思うに政府の方々のアピールの仕方が下手なんだと思います。

もしこの制度が施行決定という前提で、
やらなければいけない施策なのであれば、
僕ならこうアピールするかな。

『これは考え方を変えればこう捉えることもできます。
「期限付き消費税減税策」だと。
例えば給付から一年間かけてこの12,000円を使い切ります。
年収300万円以下の低所得者について考えてみると、
年収全部を消費に回したと仮定すれば、
年間に支払う消費税(5%)は全部で15万円です。
そのうち12,000円は政府から給付された中から賄います。
すると実質消費税額は138,000円です。
これを税率に直せば4.6%。

給付から一年間は実質消費税4.6%で買い物ができますよ。
給付額面は一律だから所得の低い方ほどさらに実質消費税はさがりますよ。


このほうがよっぽど理解してもらえるのではないか。

どうやって使わせるか、給付対象をどこまでにするか
そんな議論を必死でアピールするよりも
給付される12,000円の捉え方を
いろいろな角度から提示して見せたほうが
よっぽど理解が得られると思う。

消費税増税の気運が高まるなか
最大の抵抗勢力である巷のおばちゃんたちにも
効果のある言い方ではないか。

どうなんでしょう、永田町の皆さん。
posted by コウ at 22:04| Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バラク・オバマ

アメリカ初の黒人大統領。オバマさん。

彼はすごい支持率のまま、今日、大統領に就任した。
果たしてCHANGEはできるのか。

就任パレードで乗っていた黒塗りの専用カーは
4000万円で拳銃の弾どころかロケット弾が当たっても
平気だそうだ。
さすがにロケット弾が飛んできたらそれなりに横転すると思うのだが。。。

まあどちらにしろ、なにごともなくパレードが無事終了してよかったです。一安心ですね。

オバマさん!
環境問題、国際情勢、経済回復、課題山積ですが
がんばってください、期待してます。
posted by コウ at 21:45| Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

小さなVAIO

ソニーからソニーらしさの光る新商品が発売されるそう。

vaio type p

がそれ。

液晶画面8インチ 重さ約600グラム 価格10万円弱

持っていること自体でワクワクする。そんなソニー商品だ。

ここ最近はなかなか
「やっぱりソニーだな」
そう言われる商品が出てこなかった。

今回のこれは、消費者からのそういった声が聞こえてきそうな
ワクワクする商品のような気がする。

ソニーという企業は日本を代表する電機メーカーである。
日本にはパナソニックや日立、東芝といった大手電機メーカーがあるが
僕はソニーという企業はダントツ、抜きに出ていると思っている。
日本の誇るグローバル優良企業だ。

創始者である井深大。
彼は日本の将来をものづくりによって切り開こうとした
偉大な起業家である。

だが彼が会社を興し、初めて開発したものは
木製の桶の底に電熱線を取り付けただけの炊飯器であった。
結局数個しか売れず、失敗からのスタートであった。
現在の洗練されたイメージの企業とは程遠い、小さな町工場のひとつ。

素晴らしいアイディア、独創的な画期的な商品を
引っさげての起業ではなく、まずは法人として会社を興してからの
スタート。明確な商品イメージはなかった。

21世紀に入って流行した
アイディア勝負・鳴り物入りで起業するような華やかさはなかったのだ。
だが、画期的な1つのアイディア・商品を頼りに起業したわけでもない。
今は、流行に乗っただけの一過性に終わってしまう
ベンチャー企業が多い中、当時のベンチャー企業ソニーは違っていた。


ソニーには創業当時から現在まで一貫して変わらない一つの信念がある。


「世の中になかったものをつくろう」


それがソニーの全てである。

この変わらない信念が社内のひとりひとりに根付いていたからこそ
ウォークマンも、AIBOも、生まれてきた。

苦しい起業当時、なかなか売れる商品の開発が出来なかった井深は、
それでも数人しかいない社員たちを必死で勇気付けた。
「鍬で土を耕しながらも、夢見る人になろうよ」
そういって、自分たちの信念を貫き通した。

今でも、ソニーのスピリットは死んではいない。
経営者が変わっても、時代が変わっても
脈々と流れる確固たる企業理念が変わらない限り、
井深大の強い信念が従業員たちの心に残っている限り、
ソニーは、世界を代表する日本のトップ電機メーカーで
あり続ける。ライバルたちには、そう簡単には負けない。
僕はそう思っている。

今回のVAIOがそんなソニーを象徴する商品となれば
僕はうれしい。
posted by コウ at 21:34| Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

マンチェスター

サッカーのクラブワールドカップ。

日本で一番注目される試合がありましたね。

マンU対ガンバ大阪

前半の終了直前までは一進一退の攻防で1−0マンUリード。
後半はゴールラッシュでした。
ルーニー君が入って一気に試合が流れ出しました。

見てて一番感じたのは、
バロンドール取る人はやっぱりスターですねぇ。
ということ。

ロナウドにボールが渡っただけで会場の雰囲気が変わるのが
テレビからでも伝わってきました。

ロナウジーニョといい、クリスチアーノといい
すごいですね。

ドリブルが上手いと魅せるスポーツが一層輝きます。




あれだけの観衆の前でプレーする気分てどうなんだろ。
緊張と喜びではどっちが大きいのかな。

まあ間違いなく自分だったら緊張だろうなぁ。
だって中学時代のサッカー部の頃は
父兄さんの応援だけで相当な緊張君になってたもん、
間違いない。
posted by コウ at 23:33| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月16日

夢の国 ディズニーランド

僕にとっては本当に夢の国になってしまいました。。。

今年のクリスマスパレード最中に
好きな女の子と一緒に行く予定になってました。

女の子のほうから誘ってくれたのに…
結局一緒に行けませんでした。

夢の国でした… 汗

行く前に、好きって言っちゃった僕が悪いんだな。
その子は「友達だと思ってた」と言いました。

僕はその子も僕と同じような気持ちでいると勘違いしてました。
恥ずかしい。。。。

僕の恋はいつでも勘違いです。

恋愛ってやっぱり理屈じゃないんだ。
だからすごく難しい。
いつも僕は
頭で恋愛しちゃうから上手くいかないんだよね。
心で恋愛できる人がモテるんだと思う。

そりゃそうだよなぁー。
posted by コウ at 21:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

涙そうそう

沖縄の香りが漂う名曲です。

同じタイトルの映画がありました。
妻夫木君と長澤まさみさん主演のやつです。

確か公開中に当時の彼女と六本木ヒルズで見た気がします。

「結局、かおるは、
にぃにの事を兄として見てたと思う?
それとも男として見てたと思う?」

見終わった後にランチを食べながら彼女にそう質問したのを
覚えています。
当時その彼女の事を本気で好きになれずにいた時期で
その質問にどう答えるのか、ある意味賭けていました。

結局しっくりこなくて、その後別れてしまいました。
その頃の僕はまだ幼くて子どもで、その子を傷つけるような
別れ方になってしまったのを覚えています。。。

涙そうそうを聞くとそれを思い出します。


音楽には、自分の記憶を呼び起こさせる力があります。
人に、力を与えます。
CDの売れない時代ですが、
多くのミュージシャンの方が少しでも報われる環境ができれば、
もっと音楽は偉大なものになるはずです。



ちなみに、自分の恋愛絡みの曲で
ハッピーな思い出を呼び起こさせてくれる曲は、
あまりありません。
posted by コウ at 21:27| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

見て見ないふり、生命保険

生命保険の「罠」
後田 亨さんの著書
『生命保険の「罠」』

社会人になって1年以上過ぎました。
今まで僕が見て見ぬふりをし続けていた分野「保険」。

人生の中で最も大きな支出は家と保険だと言われる程
これにかかるコストは莫大です。

そうは知っていましたが、
どうしても真剣に考える事が今まで出来ませんでした。
なぜって面倒くさいからです。

そもそも万が一、悪い事が身に降りかかった時のものだから
これについて考えても全く面白くありません。
夢がない、というか。(保険屋さんすみません)
相互扶助の精神の元に出来上がったものだから
本来は僕達の見方であるはずですが、みなさんもそう
どうしても避けてしまう分野だと思います。

ですが、さすがに全く無知はまずい!と思い、いい本ないかな
と探していたら、やけにネットで評判のいい本があったので
買って読んでみました。
それがこれです。



−はい。
ホントに僕は無知でした。
これを読んだら急いで自分の保険を見直して
さらに東洋経済の特集で「共済VS保険」というなんとも
タイムリーな企画をやっていたので買ってしまいました。。汗


元大手生保の営業マンだった方の書かれた
業界の話です。裏側が書かれています。
僕ら目線のどんな保険があって、どうやって保険を選べばいいのか
ということも書かれています。
ついでにプロの入っている保険がどんなものか、ということも。


身近でも、どうなってるのかよくわからない
認知度は高くても、理解度が異様に低いシステム、それが保険です。


僕がごたごた言っても、
なかなかこの本の良さは伝わらないと思います。
賛否両論あるかもしれませんが、読んでみて損のない一冊です。


マイホームやマイカーは真剣に選ぶんですから
保険も真剣に選んでみませんか。


キーワードは
「その保険、すすめるあなたも入っているんですか?」
です。



ちなみに、保険の事を真剣に考えようと思ったきっかけは
会社に来ていた生保レディーの方がすごくキレイだったからです。
オトコってそんなもんです。 汗
posted by コウ at 20:58| Comment(0) | 保険 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

非正規雇用労働者

派遣社員、請負社員、パート社員

社会保障が一般的に整備されていない事が多く
雇用状況が安定していないこれらの雇用体系の人々を
「非正規雇用労働者」といいます。

今製造業を中心に彼らの解雇を巡って問題になっております。
基本的には彼らが日常働いている職場は
派遣・請負会社と契約している企業へ出向き
契約企業の敷地内で働いています。

ですので解雇するのは派遣・請負会社であって
大手メーカーではありません。
ですが、大手メーカーで働いてもらう為に彼らは
派遣・請負会社に雇われていました。

だからメーカーで仕事が無くなれば、
彼らの仕事も無くなるのは当然です。

とても根深い問題だと感じます。
同じメーカーの工場で働く僕も人事ではありません。
知り合いの方の中にも
同じような雇用体系で働かざるを得ない方々も
たくさんいらっしゃるからです。

政府が派遣法を立て続けに改正し、はじめはプログラマー等の
限られた職種にだけ適応されていた当法律が規制緩和の流れで
今では製造業含めほとんどの業界で派遣が認められています。

しかし政府はセーフティネットの整備が不十分なままに
法を動かしてしまいました。

雇用保険、健康保険に加入したくてもできなかった方々が
たくさんいます。急な解雇に苦しむ人がいます。
企業側が例えコンプライアンス上問題ない
「契約期間満了時での打ち切り」であっても
現に途方にくれる方々がたくさんいます。


これは法規範だけで考えればいい問題ではありません。
血の通った生身の人間が生死をさまよう問題です。
胸に手を当てて考えなければならない問題です。

僕はそう思います。
現状の犯人探しをしても意味はないはずです。
前を見て、カイゼンをしなくてはいけない時です。


それは被害者加害者を決めても意味がありません。

でもでも。
僕がどうしても疑問に思ってしまうのは
住む場所にも食べるものにも困っているという
職を失った方々で、
テレビに登場するAさんBさん達の多くが
テレビカメラの前でたばこを吸っています。。。。


どうしても飢餓で苦しむ難民の子ども達を救うのが先だと
思ってしまいます。。。
posted by コウ at 19:48| Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安田美沙子さんホノルルマラソン完走!

これにはちょっと驚きました。

フルマラソンですよ。
普通の女性では完走することだって厳しいのに
安田さんはなんと4時間前半のタイムで完走。

これはホント立派です。
(ちなみに僕も一年に一度フルマラソンの大会に出ますが
安田さんより遅いです。。。ギリギリ4時間台。)

どうやら3ヶ月前からトレーニングしていたようですが
それにしてもこのタイムは一般人としてはかなり早いです。

中学高校とバスケ部だったようですので
もともとの基礎体力も平均以上だったと思いますが
これのニュースを見て思ったのは

「やっぱり頂点に立つ人は努力家だ」

ということ。

安田さんはかつて(そんな昔でもない)グラビア界で
押しも押されもしないトップアイドルの地位を築きました。
あまり詳しくない僕でさえ、ヤンジャンの表紙を何度も飾っていた
と記憶してます。

その過程にはいろんな苦労があったんだろうな。
そして今回も。

僕は目標を持って、ひた向きに前を見ている人が大好きです。
ちょっと安田さんのファンになりそうです。
失礼ですが、
明るくてカワイイだけの京都女性かとばかり思ってました。

人は見た目で判断してはいけません。
posted by コウ at 19:29| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。